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ヒモになりたい

TENGAと子作りする方法【構想編】

 今日もxvideosで行き先の無い子種をぶち撒ける童貞の皆々様、こんばんわ。非童貞は帰ってください。敵です。

 今回は、私が前々から考えていたTENGAと子作りする方法について書いていきます。これだけを読むと、「物質とSEXできるわけ無いだろ童貞」と思われるかもしれませんが、落ち着いてこのブログを読んでください。

 それで肝心のTENGAと子作りする方法についてですが、ざっくり言うと 1軸方向にTENGAを動かすロボットを作り、遺伝的アルゴリズムでその動きを制御するシステム を作ることです。

 遺伝的アルゴリズムとは

 遺伝的アルゴリズムとはなんでしょう。例を示しながら説明していきます。

 あるところに、5人の嫁、即ちTENGAがいます。TENGAにはそれぞれ、「ストロークが早い」「一箇所を集中して攻めてくる」などの特徴があるのですね。嫁がいたら夜、何をするでしょう。そうナニをしますね。そして、あなたはナニをしたTENGAに点数を付けます(評価)。
f:id:otama_jaccy:20160110232525p:plain  そして、評価が高いTENGAを元にし子どもができます。子TENGAです。そうです、あなたの子どもです。生まれた子TENGAとナニをし、また子TENGAが生まれます。これを繰り返していき優秀なTENGAを作る。 f:id:otama_jaccy:20160110233015p:plain  これが遺伝的アルゴリズムです。これによりTENGAとの子作りを成そうとするシステムを作るのが、私の研究の最終目標です。このシステムが普及すれば全世界の童貞9割が削減でき景気が回復し、世界は平和になるでしょう。

問題点

 一見完璧に見えるこの研究ですが、様々な問題を抱えています。

モーターのトルク選定
 デリケートな部分を扱うので、モーターの出力が強すぎると本当に子作りが出来なくなってしまう可能性があります。元々できる希望なんてありませんが。かと言って、出力が弱すぎるとストロークが出来ない状況が発生します。どのくらいの出力を出せば良いか、ゴムか何かでTENGAを引っ張ってどのくらいの力でストロークできるか調べる間抜けな状況を免れることはできないでしょう。

学習しきれるのか
 遺伝的アルゴリズムは、何百、何千、何万と子を成して良い解が生まれるアルゴリズムです。それにおちんちんが耐えられるでしょうか。いや無理です。

研究支援

 研究を支援してくださる方募集中です。 www.amazon.co.jp