ぽよぽよぽよ

ヒモになりたい

スポーティングソルトの感想

この記事は週刊少年ジャンプ打ち切り漫画 Advent Calendar 2015の4日目として書かれています。
参加者募集中です。

どうもこんばんわ。おたまです。
アドベントカレンダー4日目ですが、書く人が居なかったので夜の11:30から慌てて書いてます(間に合うのでしょうか)
間に合わなかった(完)
週刊少年ジャンプ打ち切り漫画アドベントカレンダー引き続き書く人募集中!!!

今日は、ここ最近で一番アツかったスポーティングソルトについて書こうと思う。
そろそろ、連載終了から1年経つか経たないかくらいで記憶があいまい(どこか間違ってたらごめんなさい)

あらすじ

 以下、amazonのあらすじを引用

谷浩之は、一見小学生にしか見えない容姿…。しかしその実態は、一度“診た"相手の身体的特徴を見抜く目を持つ高校生! 日本一のスポーツドクターを目指す塩谷の、かつてない新スポーツ“医学"漫画開幕!!

本当にかつてなかったです。ありがとうございました。

連載当時

 1話から、ヤバイなんだこれは。。。って感じの漫画だった。白い背景。背中を押しただけで小学生の足が早くなる超展開。男子小学生の背中から生える翼。滅茶苦茶笑ってた。
 それ以外も、塩おむすびだけでサッカー少女のスランプを救ってたり、助っ人でゴリ押したりなど、ひたすら理解不能な展開にワクワクし来週のジャンプを心待ちにする自分が居た。

振り返って

 これから先、あれを超える漫画はなかなか出てこないだろうし、唯一買った3巻はどこかに行ってしまったし、LIGHT WING買えば良かったと後悔したしで今もスポーティングソルトの呪縛から逃れることが出来ない。
 呪縛から逃れられないせいでこんな需要のないアドベントカレンダーを建ててしまうし、本当にスポーティングソルトが残したものは大きい。早く救われたい。助けてくれ、誰か。

まだまだ書けることは色々あるけど、またカレンダーが埋まらなかったらブログを書くことになるので、今日はここまで